【決定版】ダイソーでハトメの付け方攻略法!おすすめ8選
cocosストアです、ご覧いただきありがとうございます。
手芸やDIYで大活躍する「ハトメ」ですが、いざやってみようと思うと「道具は何が必要?」「ダイソーのハトメって本当に使えるの?」と不安になることもありますよね。
実は、2026年現在、ダイソーなどの100円ショップで手に入る道具だけで、驚くほどプロ級の仕上がりにすることが可能です。
この記事を読めば、ハトメの正しい付け方から、失敗しないためのコツ、そしてダイソーで絶対に買うべきアイテムがすべてわかります。
初心者の方でも迷わず進められるよう、優しく丁寧に解説していきますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね。
・ダイソー製ハトメパンチと打ち具の価格・在庫状況の比較
・失敗しないためのハトメの選び方と注意点
・ダイソーのハトメを実際に使ったリアルな口コミ・評判
・初心者でも安心!ハトメ付けの基本ステップと裏ワザ
ダイソーのハトメはどこで売ってる?買える場所一覧

「ダイソーにハトメを買いに行ったけど、どこにあるかわからなかった」という声をよく耳にします。
基本的には、「手芸用品コーナー」または「工具・DIYコーナー」のどちらかに置かれていることが多いです。
店舗の規模によっては両方のセクションに分散して置かれていることもあるので、もし見つからない場合は店員さんに「ハトメパンチやハトメ玉はどこですか?」と聞いてみるのが一番の近道ですよ。
また、ダイソー以外での取り扱い状況も気になるところですよね。
2026年現在の主要な販売店をまとめてみました。
| 販売店カテゴリ | 主な店舗名 | 取り扱いの特徴 |
| 100円ショップ | ダイソー、セリア、キャンドゥ | 安価で少量から試せる。
初心者向け。 |
| ホームセンター | カインズ、コーナン、DCM | サイズ展開が豊富で、業務用も充実。 |
| 手芸専門店 | ユザワヤ、パンドラハウス | デザイン性が高く、真鍮製など質感が良い。 |
| 通販サイト | Amazon、楽天、Yahoo!ショッピング | まとめ買いが安く、在庫が確実。 |
ダイソーでは特に「ハトメパンチ(本体)」が200円〜500円商品として扱われていることが多く、消耗品である「ハトメ玉」は100円でたっぷり入っています。
今すぐ安く始めたいなら、間違いなくダイソーが最強の解決策と言えるでしょう。
最新の在庫状況を確認したい方は、こちらのリンクからもチェックできますよ。
ダイソーのハトメ在庫状況を検索する
ダイソー製ハトメパンチと打ち具の価格・在庫状況の比較
ダイソーのハトメ関連商品は、コスパの面で他の追随を許しません。
しかし、「安いからといって壊れやすいのでは?」とか「どれを買えばいいの?」と迷ってしまいますよね。
ここでは、ダイソーで展開されている主要なラインナップとその価格を徹底比較します。
ハトメパンチ(本体)の種類と価格
ダイソーで最も有名なのは、ホッチキスのような形をした「ハトメパンチ」です。
これは握るだけでハトメを固定できる優れもの。
価格は200円(税抜)〜設定されており、サイズは4mmや7mmが一般的です。
「打ち具タイプ」は、ハンマーで叩いて固定する方式で、こちらは100円(税抜)で販売されていることが多いです。
厚手の生地や、より強固に固定したい場合は、この打ち具タイプの方がパワーがあります。
ハトメ玉(替え玉)のバリエーション
ハトメ玉は基本的に100円で、以下のような種類が用意されています。
- 真鍮色(ゴールド):高級感があり、革製品にぴったり。
- ニッケル(シルバー):クールな印象で、ビニールケースなどに。
- ブラックニッケル:男性向けアイテムや、シックなデザインに。
- ホワイト/カラー:布製品になじみやすいバリエーション。
在庫状況については、大型店舗であれば潤沢にありますが、小型店舗では「パンチはあるけど替え玉がない」という逆転現象が起きることも。
見つけた時にまとめ買いしておくのが、賢い攻略法です。
失敗しないためのハトメの選び方と注意点
ハトメ付けでよくある失敗が、「表は綺麗だけど裏側がグシャグシャになってしまった」というもの。
これを防ぐには、「サイズ選び」と「素材の相性」を正しく理解することが不可欠です。
ハトメの「内径」と「外径」の違いに注意
ハトメには必ず「4mm」「7mm」といった表記がありますが、これは基本的に穴の内側の直径(内径)を指します。
もし通したい紐の太さが5mmなら、7mmのハトメを選ぶ必要があります。
余裕を持ったサイズ選びが、使い勝手を左右しますよ。
生地の厚さと「足の長さ」の関係
ハトメには「足」と呼ばれる円筒状の部分があります。
これが短すぎると生地を挟み込めず、長すぎると綺麗に丸まりません。
ダイソーの標準的なハトメは、厚さ約2mm程度までの生地に適しています。
もし帆布を何重にも重ねたものや、極厚の革に付けたい場合は、専用の「足長ハトメ」を検討しましょう。
裏表の確認を忘れずに
ハトメには「座金(ワッシャー)」を使うタイプと、ハトメ玉単体で使うタイプがあります。
ダイソーの安価なタイプは単体で使うものが多いですが、その場合はどちらが表(盛り上がっている方)でどちらが裏(平らな方)かをしっかり確認してセットしてください。
逆さまにすると100%失敗してしまいます。
ダイソーのハトメを実際に使ったリアルな口コミ・評判
実際にダイソーのハトメを使っている人たちはどう感じているのでしょうか?
ネット上のリアルな声を、良い点も悪い点も包み隠さずまとめてみました。
| 評価ポイント | ポジティブな声(メリット) | ネガティブな声(注意点) |
| コスパ | 「200円でパンチが買えるのは革命的!」 | 「大量に使うと手が痛くなるかも…」 |
| 使いやすさ | 「初心者でも直感的に使えた」 | 「説明書がシンプルすぎて最初は迷った」 |
| 仕上がり | 「見た目は既製品と遜色ない出来栄え」 | 「厚手のものにはパワー不足を感じる」 |
| 耐久性 | 「数年使っても外れていない」 | 「アルミ製なので、激しく動かす場所には不向き」 |
「趣味の工作や、たまに使う程度ならダイソーで十分!」というのが共通の認識のようです。
一方で、本格的なレザークラフトで販売用の作品を作るような方の場合は、もう少し高価な真鍮製ハトメやプロ用工具へステップアップする方もいらっしゃいます。
まずはダイソーで練習して、感覚を掴むのが一番の裏ワザかもしれませんね。
初心者でも安心!ハトメ付けの基本ステップと裏ワザ
いよいよ実践です!ダイソーの道具を使って、最高に綺麗なハトメを付ける手順を解説します。
焦らず、ひとつひとつの工程を丁寧に行うのが成功の秘訣です。
ステップ1:正確な位置に印をつける
まずはチャコペンや鉛筆で、ハトメを付けたい中心位置に印をつけます。
「一度開けた穴は塞げない」ので、左右対称になっているか、端から近すぎないかを念入りに確認しましょう。
ステップ2:下穴を開ける
ダイソーでも売っている「穴あけポンチ」を使います。
ハトメと同じサイズのポンチを選び、生地に対して垂直に立て、ハンマーで思い切りよく叩きます。
切り口がギザギザにならないよう、一気に貫通させるのがコツです。
ステップ3:ハトメをセットする
表側からハトメ玉を差し込みます。
裏側に突き出した足の部分に、座金があるタイプなら座金を重ねます。
このとき、ハトメパンチの凹凸とハトメ玉の向きが合っているか、もう一度確認してくださいね。
ステップ4:プレスする(最大の山場)
ハトメパンチをグッと握り込みます。
ここで「一度に全力で握らず、少しずつ様子を見ながら」力を入れるのが裏ワザです。
途中でハトメが斜めになっていないか確認し、最後に「カチッ」とした感触があるまでしっかり握り込みましょう。
これだけで完成です!驚くほど簡単に、既製品のような穴が出来上がりますよ。
ダイソーのハトメで使える便利な裏ワザと応用テクニック
基本の付け方をマスターしたら、次はさらに「外れにくく」「美しく」仕上げるための応用テクニックに挑戦してみましょう。
ダイソーのハトメはアルミ製が多いため、少しの力加減や事前の準備で仕上がりに大きな差が出ます。
薄い生地を補強する裏ワザ
薄い布や柔らかい素材にハトメを付けると、使っているうちに生地が伸びてハトメが外れてしまうことがあります。
これを防ぐ最強の解決策は、「裏側に接着芯やハギレを挟む」ことです。
ハトメを打つ部分の裏側に、小さく切った厚手の生地や接着芯をあらかじめ貼っておくだけで、強度が格段にアップしますよ。
ハトメの「座金」を代用する方法
ダイソーのハトメパンチセットには、座金(ワッシャー)が含まれていないタイプもあります。
もし裏側の仕上がりをより強固にしたいなら、「クリアファイルを丸く切って自作のワッシャーにする」という裏ワザが有効です。
パンチで穴を開けたクリアファイルの破片をハトメの足に通してからプレスすれば、生地への食い込みが良くなり、見た目も安定します。
塗装して自分好みの色にする
「ゴールドやシルバーじゃなくて、もっとポップな色にしたい!」という時は、ハトメを打つ前にマニキュアやプラモデル用の塗料で表面を塗ってみてください。
ダイソーには豊富なカラーのマニキュアが揃っているので、世界に一つだけのオリジナルカラーハトメを自作することができます。
ダイソー以外でも手に入る?ハトメの代替品と周辺アイテム
ダイソーのハトメパンチは大人気商品のため、稀に欠品していることがあります。
そんな時に役立つ、他店での入手方法や便利な周辺アイテムについても紹介しておきますね。
セリアやキャンドゥのハトメ
同じ100円ショップのセリアやキャンドゥでもハトメは売っていますが、「打ち具タイプ(ハンマーで叩くもの)」が主流です。
パンチタイプが欲しい場合はダイソーが一番確実ですが、より手作り感を大切にしたい方や、場所を選ばずトントンと作業したい方はセリアの打ち具も非常に使いやすいですよ。
ホームセンターでのステップアップ
もし「もっと大きなサイズのハトメが欲しい」「カーテンに付けたい」という場合は、ホームセンターのカインズやコーナンへ足を運んでみましょう。
ダイソーのハトメは最大でも7mm程度ですが、ホームセンターなら10mm〜15mmといった大型サイズも手に入ります。
ただし、専用の大きな打ち具が必要になるため、予算は1,000円〜2,000円ほど見ておくと安心です。
| アイテム名 | ダイソーでの価格 | ホームセンターでの価格 |
| ハトメパンチ(本体) | 200円〜500円 | 1,200円〜3,000円 |
| ハトメ玉(30個〜) | 100円 | 300円〜600円 |
| 穴あけポンチ | 100円 | 500円〜800円 |
まずはダイソーで試してみて、「もっと本格的にやりたい!」と思ったらホームセンターへ行くのが、失敗しないための秘策ですね。
知っておきたいハトメのメンテナンスとトラブル解決法
道具は使えば使うほど愛着が湧くものですが、トラブルが起きることもあります。
ダイソーのハトメパンチを長く愛用するためのメンテナンス方法と、もしもの時の対処法を解説します。
パンチの動きが悪くなったら
何度も使っていると、持ち手の部分がギシギシ鳴ったり、動きが渋くなったりすることがあります。
そんな時は、可動部に少量のミシン油やシリコンスプレーを差してみてください。
これだけで驚くほどスムーズな動きが復活し、ハトメを打つ時の力も半分で済むようになりますよ。
ハトメが途中で潰れてしまったら
もしプレスを失敗してハトメが変な形に潰れてしまったら、無理に外そうとせず「ニッパー」を使って少しずつカットしていきましょう。
生地を傷つけないように、ハトメの縁を浮かせてから金属部分だけを切るのがコツです。
外した後は、少し大きめのハトメを使って穴を隠すように付け直せば、リカバリー可能です。
錆びを防ぐ保管方法
アルミ製や真鍮メッキのハトメは、湿気に弱いです。
使い残したハトメ玉は、ダイソーで売っている小さなジップ袋に乾燥剤(シリカゲル)と一緒に入れておくのがおすすめです。
これで、次回の作業時までピカピカの状態を保つことができます。
ダイソーハトメの活用事例!おしゃれなDIYアイデア
「ハトメを付けられるようになったけど、何を作ろう?」とワクワクしているあなたへ。
SNSなどで人気の、ダイソーハトメを活用したおしゃれなアイデアをご紹介します。
- オリジナルタグ:厚紙や端切れにハトメを付けて、プレゼントのラッピングに。
- ビニールポーチ:ダイソーのクリアケースにハトメを打ち、ストラップを付ければサコッシュに変身。
- 手帳のカスタマイズ:リフィルの穴をハトメで補強して、破れにくいシステム手帳に。
- キャンプギア:OD缶カバーやカトラリーケースにハトメを付けて、吊り下げ収納に。
たった一つの穴で、モノの価値がグッと上がるのがハトメの魔法です。
特に2026年は「自分だけのカスタマイズ」がトレンド。
既製品にはない、あなたらしいアレンジを楽しんでくださいね。
ダイソーのハトメ付けでよくある質問Q&A
ダイソーのハトメを使い始めると、「こんな時はどうすればいいの?」という具体的な疑問が次々と湧いてくるものです。
2026年現在の最新トレンドや、多くのユーザーから寄せられるお悩みを先回りして、一つひとつ丁寧に、かつ専門的な視点でお答えします。
Q1:ダイソーのハトメパンチは、女性の力でも簡単に使えますか?
はい、基本的には女性の力でも十分に扱うことが可能です。
ただし、「握り方のコツ」を知っているかいないかで、必要となる力が大きく変わります。
ハトメパンチを握る際は、片手だけで頑張ろうとせず、両手でしっかりと包み込むようにして体重をかけるのが正解です。
特に、最後の「ググッ」と押し込む場面では、机の上にパンチを置いて、上から押さえつけるようにすると、驚くほど楽にプレスできますよ。
もし、どうしても力が入りにくいと感じる場合は、ダイソーの「ハトメパンチ」ではなく、ハンマーで叩くタイプの「打ち具」を選ぶのも一つの手です。
これなら重力の力を借りて、確実に固定することができます。
Q2:ハトメのサイズが微妙に合わない時、無理やり付けても大丈夫?
これは絶対におすすめできません。
例えば、4mmのハトメを5mmの穴に付けようとしたり、その逆をしたりすると、プレスの途中でハトメが歪んでしまい、生地を激しく傷つけてしまう原因になります。
ハトメは一度失敗して潰れてしまうと、取り外すのが非常に大変です。
必ず「穴あけポンチ」「ハトメ玉」「ハトメパンチ」の3つのサイズが完全に一致していることを確認してから作業を開始してくださいね。
ダイソーではサイズごとにパッケージの色が分かれていることが多いので、購入時にしっかりチェックするのが攻略の近道です。
Q3:洗濯機で洗う布製品にダイソーのハトメを使っても平気?
ダイソーで一般的に売られているハトメの多くは「アルミ製」です。
アルミは錆びにくい素材ではありますが、洗濯機による激しい摩擦や、洗剤の成分によっては表面のメッキが剥がれたり、少しずつ変色したりする可能性があります。
また、洗濯の衝撃でハトメが生地から外れ、洗濯機を傷つけてしまうリスクもゼロではありません。
布製品に使用して洗濯したい場合は、以下の対策を徹底しましょう。
- ネットを使用する:ハトメ同士がぶつかったり、洗濯槽に当たったりするのを防ぎます。
- 手洗いを推奨:大切な作品であれば、ハトメ部分を避けて優しく押し洗いするのが一番安全です。
- 乾燥機は避ける:高温によりアルミが変質したり、生地との接着が弱まったりすることがあります。
Q4:革製品にハトメを付けたいけど、ダイソー品でプロっぽく見える?
革素材(レザークラフト)とハトメの相性は抜群です!ダイソーの真鍮色(ゴールド)のハトメを使えば、100円ショップの道具とは思えないほどアンティークで本格的な仕上がりになります。
ただし、本革は布よりも厚みがあり、弾力も強いです。
そのため、ハトメを打つ前に「しっかりと穴を開けておくこと」と「銀面(表面)を傷つけないように当て布をすること」が重要になります。
使い古したような「エイジング」を楽しみたい場合は、あえて少し傷をつけてから装着するなどの裏ワザもありますが、初心者のうちは丁寧に美しく仕上げることを目標にしてみましょう。
Q5:ハトメパンチが壊れた!買い替えのサインは?
「最近、ハトメの形が綺麗に丸まらなくなった」「ハンドルを握っても手応えがない」といった症状が出たら、それが買い替えのサインです。
ダイソーのパンチは非常に高機能ですが、消耗品という側面もあります。
特に、ハトメを噛み合わせる中心の突起部分が削れてしまうと、どれだけ力を入れても美しく仕上がりません。
「失敗が増えてきたな」と感じたら、無理に使い続けず新しいパンチを新調しましょう。
200円〜500円という低価格だからこそ、常にベストなコンディションの道具を使えるのがダイソーDIYの最大の魅力ですね。
ダイソーのハトメ攻略!知っておきたい重要ポイントまとめ
ダイソーのハトメを完璧に使いこなし、あなたの作品をワンランク上のクオリティにするためのポイントをまとめました。
これさえ押さえておけば、もうハトメ付けで迷うことはありません。
| カテゴリー | 成功のためのチェックポイント |
| 準備 | ・サイズ(4mm/7mm等)がパンチ、玉、ポンチで一致しているか ・予備のハトメ玉は十分に確保されているか |
| 技術 | ・生地に対して垂直に穴を開けているか ・プレスの際は少しずつ力を入れ、最後はしっかり押し込む |
| 補強 | ・薄い生地には接着芯やクリアファイルの自作ワッシャーを使用 ・厚すぎる生地には打ち具タイプを検討する |
| 保管・維持 | ・乾燥剤と一緒にジップ袋で保管し錆びを防止 ・パンチの可動部には定期的に少量の油を差す |
ハトメは、実用性を高めるだけでなく、デザインのアクセントとしても非常に優秀なパーツです。
「たった100円のハトメ玉と、数百円のパンチ」が、あなたの日常のちょっとした不便を解決し、クリエイティブな喜びを与えてくれます。
最初は失敗することもあるかもしれませんが、数回練習すれば誰でもプロのように扱えるようになります。
ぜひ、お近くのダイソーで道具を揃えて、今日からハトメDIYの世界を存分に楽しんでくださいね。
あなたのアイデア一つで、身の回りのアイテムがもっと便利に、もっと素敵に生まれ変わるはずです!





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