【決定版】レクサス LS の値段はいくら?新車・中古車相場 8選を徹底比較
cocosストアです、ご覧いただきありがとうございます。
日本が世界に誇るフラッグシップセダン、レクサス LS。
その圧倒的な存在感と静粛性に憧れを抱く方は多いですが、いざ購入となると気になるのが「一体いくらで乗れるのか?」というリアルな値段ですよね。
2026年現在、最新モデルの新車価格から、値ごろ感が出てきた中古車市場まで、その価格体系は非常に幅広くなっています。
最高峰の品質を手に入れるための予算感や、賢く手に入れるための裏ワザを、車好きの視点から優しく丁寧に解説していきます。
この記事を読み終える頃には、あなたにぴったりのレクサス LS の選び方と、具体的な見積もりイメージがはっきりと浮かんでいるはずですよ。
・中古車市場のリアルな相場と狙い目の年式を徹底解剖
・維持費はどれくらい?購入後に後悔しないためのシミュレーション
・賢く買うための秘策!値引き交渉と下取りアップの裏ワザ
・レクサス LS を安く買うための販売店選びと購入ルート
- レクサス LS の新車価格はいくら?最新グレード別料金表
- 中古車市場のリアルな相場と狙い目の年式を徹底解剖
- 維持費はどれくらい?購入後に後悔しないためのシミュレーション
- 賢く買うための秘策!値引き交渉と下取りアップの裏ワザ
- レクサス LS を安く買うための販売店選びと購入ルート
- レクサス LS のグレード選びで値段はどう変わる?後悔しないためのポイント
- レクサス LS の燃費と実維持費を比較!ハイブリッドかガソリンか
- レクサス LS をローンやリースで乗る場合の月額料金シミュレーション
- レクサス LS の値段が下がる時期は?最新の市場動向を公開
- レクサス LS のリセールバリューは?数年後の値段を予測する
- レクサス LS の値段に関するよくある質問と回答
- 総括:レクサス LS を最高の納得感で購入するために
レクサス LS の新車価格はいくら?最新グレード別料金表

2026年現在のレクサス LS は、ガソリンモデルの「LS500」とハイブリッドモデルの「LS500h」の2本柱で構成されています。
新車価格のスタートラインは約1,100万円からとなっており、最上位グレードになると2,000万円に迫る勢いです。
まずは、現在ディーラーで購入できる主要グレードの価格を一覧表で確認してみましょう。
| グレード名 | 駆動方式 | 税込車両本体価格(目安) |
| LS500h “EXECUTIVE” | 2WD / AWD | 約17,900,000円〜 |
| LS500h “version L” | 2WD / AWD | 約15,800,000円〜 |
| LS500h “F SPORT” | 2WD / AWD | 約13,900,000円〜 |
| LS500 “EXECUTIVE” | 2WD / AWD | 約16,400,000円〜 |
| LS500 “I package” | 2WD / AWD | 約10,950,000円〜 |
いかがでしょうか。
さすがは日本の頂点に立つセダンですよね。
しかし、これらはあくまで「車両本体価格」です。
実際に公道を走るためには、ここに税金、保険料、そしてレクサスならではの豪華なオプション費用が加算されます。
特に「EXECUTIVE」グレードは、後部座席の快適性を極限まで高めた仕様になっており、まさに「走る応接室」と呼ぶにふさわしい価格設定になっています。
中古車市場のリアルな相場と狙い目の年式を徹底解剖
「レクサス LS の値段が高すぎる…」と諦めるのはまだ早いです。
実は、レクサス LS は新車価格が高い分、中古車市場での価格の振れ幅も大きく、賢く選べば驚くほどリーズナブルに極上の1台を手に入れることが可能なんです。
2026年時点での中古車相場を、世代別にまとめてみました。
現行50系(2017年〜モデル)の相場
現行モデルも発売から年数が経過し、初期モデルであれば500万円台から狙えるようになってきました。
ただし、走行距離やメンテナンス状態によって価格は大きく上下します。
特にハイブリッドの「LS500h」は人気が高いため、ガソリン車よりも高値で安定する傾向にあります。
狙い目は「認定中古車(CPO)」
レクサスの認定中古車「CPO」は、価格こそ一般の中古車店より高めですが、2年間の無料メンテナンスと手厚い保証が付帯します。
「LSの修理代が怖い」という方にとって、この安心感は値段以上の価値があるはずです。
もっと詳しく市場をチェックしたい方は、こちらから最新の在庫状況を見てみてくださいね。
Google検索でレクサス LSの中古相場をチェック
希望のカラーや装備を見つけたら早めの決断が吉です。
維持費はどれくらい?購入後に後悔しないためのシミュレーション
レクサス LS を所有する喜びは大きいですが、維持費もフラッグシップ級です。
「買ったはいいけど維持できない」なんて悲しいことにならないよう、年間の維持費をシミュレーションしてみましょう。
自動車税、重量税、車検代、任意保険、そしてガソリン代。
これらが積み重なると、年間で数十万円単位の出費になります。
| 項目 | 年間目安(LS500hの場合) | 備考 |
| 自動車税 | 約57,000円 | 3.5Lクラス |
| 任意保険 | 約150,000円〜 | 車両保険込み・等級による |
| 燃料代(年1万km) | 約180,000円 | ハイオク・燃費12km/L想定 |
| メンテナンス費 | 約50,000円〜 | オイル交換・消耗品など |
| 合計 | 約437,000円 | 月額換算で約3.6万円 |
これに加えて、駐車場代や車検の積み立てを考えると、毎月5万円程度は維持費として見ておくのが安心です。
特にタイヤ代は高額になりがちです。
LSの大きな車体を支えるタイヤは1本数万円することも珍しくありません。
賢く買うための秘策!値引き交渉と下取りアップの裏ワザ
よく「レクサスは一円も値引きしない」と言われますが、これは車両本体価格の話。
購入総額を抑えるための秘策は他にもたくさんあります。
私がおすすめする5つのポイントをチェックしてください。
- 下取り車の査定を限界まで上げる:ディーラー任せにせず、一括査定をぶつけるのが鉄則です。
- オプションからのサービスを狙う:フロアマットやコーティング、ドラレコなどの付属品で交渉しましょう。
- 経営母体の違う店舗を回る:同じ県内でも運営会社が違えば、キャンペーン内容が異なることがあります。
- 決算時期を狙う:3月や9月の決算月は、営業マンも「あと1台」を欲しがっています。
- 残価設定ローンの金利キャンペーン:低金利キャンペーン時期を狙えば、支払総額を数十万円カットできることも。
特に「今乗っている車をどこで売るか」は、LSを安く買うための最大の鍵です。
ディーラーの下取り価格と、買取専門店の価格では30万円以上の差が出ることも珍しくありません。
この差額で、憧れのサンルーフや高級オーディオを追加できちゃいますね。
レクサスらしいスマートな商談を心がけましょう。
レクサス LS を安く買うための販売店選びと購入ルート
レクサス LS を手に入れるルートは、正規ディーラーだけではありません。
それぞれのルートにメリット・デメリットがあるので、自分のライフスタイルに合った場所を選びましょう。
正規レクサスディーラー(新車)
メリット:最高のおもてなし、オーナーズラウンジの利用、最新の安全装備。
デメリット:値段が最も高い、値引きが期待できない。
レクサス認定中古車(CPO)
メリット:新車に近い保証、ラウンジ利用可能、信頼性が高い。
デメリット:普通の中古車より100万円ほど高い場合がある。
一般の中古車販売店
メリット:とにかく値段が安い、カスタマイズされた車両も見つかる。
デメリット:保証が限定的、レクサスオーナー向けの店舗サービスは受けられない。
「レクサスのステータスをフルに味わいたい」なら正規店を、「LSという車そのものをコスパ良く楽しみたい」なら一般店を選ぶのが正解です。
最近では、ネットオークション代行などを利用して、さらに安く仕入れる「裏ワザ」を使う強者も増えていますよ。
レクサス LS のグレード選びで値段はどう変わる?後悔しないためのポイント
慎重に選んでいきましょう。
レクサス LS を検討する際、最も頭を悩ませるのがグレードの選択ですよね。
同じ「LS」という名前がついていても、「EXECUTIVE」と「I package」では、値段も装備も全く別次元の車と言っても過言ではありません。
2026年現在のラインナップから、それぞれの特徴と「どんな人に向いているか」を深掘りしてみましょう。
究極の快適性を求めるなら「EXECUTIVE」一択
LSの真骨頂を味わいたいなら、やはり最上位の「EXECUTIVE」です。
後部座席に温感リラクゼーション機能(マッサージ機能)やオットマンが標準装備されており、まさにファーストクラスの乗り心地を実現しています。
値段は高額ですが、リセールバリュー(売却価格)も高くなりやすいため、トータルでの満足度は非常に高いグレードです。
スポーティに走りたいなら「F SPORT」
自分でハンドルを握る楽しさを優先するなら「F SPORT」がおすすめです。
専用のメッシュグリルや20インチホイール、スポーティな足回り設定が施されており、「値段を抑えつつ、かつ若々しくアクティブな印象」を与えたい層に支持されています。
コストパフォーマンス重視の「I package / version L」
「LSの基本性能があれば十分」という方には、ベースとなる「I package」や、バランスの取れた「version L」が適しています。
基本的な静粛性や安全機能は全グレード共通ですので、「外見は立派に、中身はシンプルに」することで、支払総額をグッと抑えることができます。
レクサス LS の燃費と実維持費を比較!ハイブリッドかガソリンか
購入時の値段に大きく関わるのが、ハイブリッド(LS500h)にするか、ガソリン(LS500)にするかという選択です。
結論から言うと、新車時の価格差は約150万円〜200万円ほど。
これをガソリン代の差額だけで埋めるのは、正直かなり難しいのが現実です。
しかし、値段の差には燃費以外の「価値」も含まれています。
| 項目 | LS500h (ハイブリッド) | LS500 (ガソリン) |
| WLTCモード燃費 | 約12.6km/L | 約9.8km/L |
| パワーユニット | 3.5L V6 + モーター | 3.5L V6 ツインターボ |
| 加速フィール | 静かで滑らか | パワフルで豪快 |
| 税制優遇 | エコカー減税対象 | 対象外 |
ハイブリッドは停車時の静粛性や発進時のスムーズさが素晴らしく、都会の渋滞路を走る機会が多い方には最高のパートナーになります。
一方で、ガソリンモデルはターボによる圧倒的な加速力が魅力で、高速道路での追い越しなどは非常に爽快です。
「燃料代で得をしよう」と考えるよりも、「どんな乗り味を求めるか」で選ぶのが、結果として後悔しない値段の払い方になります。
レクサス LS をローンやリースで乗る場合の月額料金シミュレーション
「1,000万円以上のキャッシュを用意するのは大変」という方には、レクサスの残価設定型ローン(スマートバリュローン)や、サブスク型サービスの「KINTO」という選択肢があります。
特に2026年現在は、車両価格の高騰もあり、こうした「所有から利用へ」のシフトが進んでいます。
月々の支払額がどれくらいになるのか、目安を見てみましょう。
残価設定ローンの場合(3年払い)
車両価格1,200万円のLSを、3年後の残価(買取保証額)を50%と設定して計算すると、月々の支払いは約10万円〜15万円前後(頭金なしの場合)となります。
3年ごとに最新のLSに乗り換えたいという方には、非常に合理的な買い方と言えるでしょう。
サブスク「KINTO」の場合
KINTOのメリットは、自動車保険(任意保険)や税金、メンテナンス費用がすべてコミコミという点です。
等級が低い若い方や、法人名義で購入を検討している方にとっては、複雑な経費処理が不要になるため、値段以上のメリットを感じられるはずです。
月額の目安は、グレードにもよりますが18万円〜30万円程度となります。
レクサス LS の値段が下がる時期は?最新の市場動向を公開
一瞬のチャンスを逃さないための知識です。
「少しでも安くLSを手に入れたい!」という方のために、中古車市場や新車の受注状況が動くタイミングを教えますね。
2026年は、マイナーチェンジの噂や新型モデルの発表サイクルによって、中古相場が大きく変動する可能性があります。
年式が1年古くなる「1月〜2月」
年をまたぐと「1年落ち」という扱いになり、心理的な壁から値段が下がりやすくなります。
特に中古車販売店は3月の決算に向けて在庫を回転させたいため、この時期は交渉が通りやすい絶好のチャンスです。
新型発表の直後
次期モデルの発表や大幅な改良が行われると、「現行モデル」から「旧型」になる車両が市場に溢れます。
「最新機能にこだわらないから、安く高品質なLSに乗りたい」という方にとって、この「旧型落ち」のタイミングはまさにボーナスタイムと言えるでしょう。
レクサス LS のリセールバリューは?数年後の値段を予測する
高級車を購入する際に絶対に無視できないのが、売却時の値段、つまりリセールバリューです。
レクサスは輸入外車と比較すると値落ちが緩やかだと言われていますが、LSはフラッグシップゆえに維持費の高さから、一定の年数が経つと大きく値段を下げる特徴もあります。
- 3年後のリセール:新車価格の約50〜60%
- 5年後のリセール:新車価格の約35〜45%
- 10年後のリセール:約10〜15%(ただし状態による)
白(ソニッククォーツ)や黒(グラファイトブラック)といった定番色は、それ以外の色に比べて売却時に20万円〜50万円以上の差がつくこともあります。
また、サンルーフ(ムーンルーフ)やマークレビンソンのオーディオといった人気オプションは、装着時の値段以上に評価されることが多いため、迷ったら付けておくのが正解です。
レクサス LS の値段に関するよくある質問と回答
レクサス LS は非常に高価な買い物です。
そのため、車両本体の価格以外にも「実際に維持できるのか?」「中古車で失敗しないためには?」といった不安が尽きないものです。
ここでは、cocosストアに寄せられることの多い、LSの値段と価値にまつわるディープな疑問を深掘りして回答します。
Q1:年収いくらあればレクサス LS を無理なく所有できますか?
結論から申し上げますと、新車であれば年収1,500万円〜2,000万円以上が理想的です。
もちろん、ローンを組めば年収がそれ以下でも購入自体は可能ですが、LSは維持費(税金、保険、消耗品、ガソリン代)が他の車よりも高額です。
目安として、「年間維持費が手取り年収の10%以内に収まるかどうか」を一つの基準にしてみてください。
中古車であれば、車両価格が下がるため年収800万円前後から検討される方も増えますが、その場合も「突発的な修理費(エアサスの故障など)」に備えて、常に50万円程度の予備費を確保しておくのがスマートなオーナーのあり方です。
Q2:レクサス LS の「乗り出し価格」はカタログ価格からどれくらい上がりますか?
車両本体価格に加えて、おおよそ100万円〜200万円程度プラスされると考えておきましょう。
内訳としては、税金関係(環境性能割、重量税など)が数十万円、これに加えてレクサスオーナーが必ずと言っていいほど装着するオプション(マークレビンソン、ムーンルーフ、デジタルインナーミラーなど)が積み重なります。
特に「EXECUTIVE」などの上位グレードは、選べるオプションの幅も広く、贅を尽くすとオプションだけで300万円を超えるケースも珍しくありません。
Q3:型落ちの LS を安く買う際、走行距離は何万キロまで許容範囲ですか?
レクサス(トヨタ)の耐久性は世界トップクラスですので、しっかりメンテナンスされていれば10万キロを超えても現役で走れます。
ただし、値段を抑えるために過走行車を選ぶ際は、以下の点に注意してください。
| 走行距離 | チェックすべきポイント |
| 5万キロ前後 | 最もバランスが良い。
消耗品の交換時期。 |
| 8万キロ前後 | 足回り(ブッシュ類)のヘタリが出始める頃。 |
| 10万キロ以上 | ハイブリッドバッテリーやエアサスの寿命を考慮。 |
10万キロを超えた個体は非常に安く手に入りますが、ハイブリッドバッテリーの交換には数十万円の費用がかかります。
これを織り込んだ上での「値段」として納得できるかどうかが分かれ目です。
Q4:レクサス LS を「一番安く」維持する方法はありますか?
最も効果的なのは、「新車から3年(あるいは5年)で乗り換える」ことです。
矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、レクサスには「レクサスケア」という無料メンテナンスプログラムが付帯しています。
車検や大きな故障のリスクが高まる前に次の新車へ乗り換える(残価設定ローンをフル活用する)ことで、突発的な修理費をゼロに抑え、常に最新の安全機能を享受できるため、トータルコストが予測しやすくなります。
一方で、1台を長く大切に乗る場合は、信頼できる整備工場を見つけ、純正品に近い優良社外パーツを賢く利用することで、ディーラー車検よりも費用を抑えることが可能です。
Q5:輸入車(Sクラス等)と比較して、LS の値段の妥当性はどうですか?
メルセデス・ベンツ SクラスやBMW 7シリーズと比較すると、「故障の少なさとリセールバリューの安定感」において LS に軍配が上がります。
同価格帯の輸入車は、数年経つと値落ちが非常に激しくなりますが、レクサス LS は国内での信頼性が圧倒的に高いため、売却時まで含めたコストパフォーマンスは非常に高いと言えます。
「壊れない安心感」を値段に含めるならば、LSは決して高すぎる買い物ではありません。
総括:レクサス LS を最高の納得感で購入するために
レクサス LS の値段について、新車、中古車、そして維持費やリセールまで多角的に見てきました。
この車を手に入れるということは、単に移動手段を買うのではなく、日本が誇る最高のおもてなしと、絶対的な安心感を手に入れるということに他なりません。
最後に、賢い購入に向けた重要なポイントを3つにまとめました。
- 1. 自分のライフスタイルに合った「買い方」を選ぶ
最新の安心を求めるなら「残価設定ローンでの新車」、所有する満足度をコスパ良く味わいたいなら「5年落ち程度の認定中古車」が最強の選択です。 - 2. 車両価格だけでなく「出口戦略(リセール)」を意識する
購入時の値段に数十万円の差があっても、売却時にそれ以上の差がつくなら「高い方(人気色や人気装備)」を買うほうが実質的な負担は少なくなります。 - 3. 維持費という「見えない値段」を甘く見ない
フラッグシップセダンを美しく保つためには、それ相応のコストがかかります。余裕を持った資金計画が、LSライフをより豊かにしてくれます。
レクサス LS は、人生を豊かに彩ってくれる最高の一台です。
その高い値段の裏には、職人のこだわりと最新のテクノロジーが凝縮されています。
2026年現在、自動車業界は大きな変革期にありますが、LSが提供する「静寂と安らぎ」の価値が変わることはありません。
この記事が、あなたが夢の LS オーナーへの一歩を踏み出すきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。
きっと素晴らしい未来が待っていますよ。







コメント