【徹底解説】高枝切りバサミのレンタルはカインズで!お得な5選
cocosストアです、ご覧いただきありがとうございます!
お庭の木が伸びすぎてしまって、「高いところの枝を切りたいけど、わざわざ買うのはもったいないなぁ」なんて悩んでいませんか?
実は、ホームセンターのカインズでは便利なレンタルサービスがあるんです。
この記事では、カインズで高枝切りバサミをレンタルする方法や料金、さらには「やっぱり買ったほうがいいかも?」と迷っている方へのアドバイスまで、優しく丁寧に解説しますね。
この記事を読み終わる頃には、あなたのお庭がスッキリ綺麗になる最短ルートが見つかっているはずですよ!
・レンタル料金と貸出期間の仕組みを分かりやすく解説
・カインズ以外でレンタル・購入できる場所一覧
・レンタルする前に確認したいメリットとデメリット
・失敗しない高枝切りバサミの選び方ポイント5選
カインズで高枝切りバサミはレンタルできる?結論を公開

結論からお伝えしますと、カインズ(CAINZ)の多くの店舗で高枝切りバサミのレンタルは行われています!
カインズには「カインズ工房」というDIYスペースが併設されている店舗が多く、そこでの工具レンタルサービスの一環として、園芸用品である高枝切りバサミも貸し出し対象になっていることが多いんですね。
ただし、注意していただきたいのが、すべての店舗で必ず在庫があるわけではないという点です。
大型店舗であれば複数本の用意があることもありますが、地域密着型の小さめの店舗だと取り扱いがない場合もあります。
せっかくお店に行ったのに「貸出中だった…」とならないように、事前に公式アプリや電話で在庫を確認するのが、スマートな庭手入れの第一歩です!
店舗ごとの取り扱い状況を確認する方法
カインズの公式サイト内にある「店舗検索」から、お近くの店舗に「カインズ工房」や「工具レンタル」のマークがあるかチェックしてみましょう。
最近ではカインズ公式アプリからレンタルの予約ができる店舗も増えてきているので、2026年現在はアプリを活用するのが一番の裏ワザかもしれません。
もしアプリに表示されない場合は、直接店舗の園芸カウンターやサービスカウンターに聞いてみてくださいね。
店員さんは皆さん優しいので、「高枝切りバサミを借りたいんですけど…」と声をかければ、丁寧に案内してくれますよ。
レンタル料金と貸出期間の仕組みを分かりやすく解説
「レンタルって高いんじゃないの?」と心配される方もいるかもしれませんが、カインズのレンタル料金は驚くほどリーズナブルです!
一般的に、高枝切りバサミのような手動または簡易的な電動工具の場合、1泊2日で数百円(500円〜1,000円程度)で設定されていることがほとんどです。
自分で購入すると、安くても3,000円、しっかりした電動のものなら1万円以上しますよね。
年に1回、数時間しか使わないのであれば、レンタルを利用したほうが圧倒的にコストパフォーマンスが高いと言えます。
料金表の目安(2026年最新版)
| 貸出期間 | 概算料金(税込) | 備考 |
| 当日返却 | 約300円〜500円 | 数時間の作業に最適 |
| 1泊2日 | 約500円〜800円 | 一番人気のプラン |
| 延滞料金 | 1日につき数百円 | 返却期限には注意! |
レンタルの際には、カインズカード(またはアプリの会員証)が必要になるので、忘れずに持っていきましょうね。
また、返却時は刃の汚れを軽く拭き取るなどのマナーを守ると、次の方も気持ちよく使えますし、お店の方からも喜ばれますよ。
カインズ以外でレンタル・購入できる場所一覧
もしお近くのカインズに在庫がなかったり、カインズが遠かったりする場合でも諦めないでください!
高枝切りバサミを扱っている場所は意外とたくさんあります。
例えば、「ロイヤルホームセンター」や「コーナン」といった他の大型ホームセンターでも同様のレンタルサービスを行っていることがあります。
また、「買う」という選択肢を含めれば、さらに幅は広がります。
実店舗での取り扱い状況
- コメリ(KOMERI): 農業・園芸に強いので、在庫が非常に豊富です。
- DCMホールディングス: 全国展開しているので、最寄りの店舗で見つかる可能性大!
- ドン・キホーテ: 店舗によりますが、格安の家庭用モデルが売られていることがあります。
通販サイトでの取り扱い状況
「やっぱり自分のものが欲しい!」となった時は、ネット通販が一番便利です。
Google検索で最新の価格をチェックしてみると分かりますが、配送の手間を考えるとAmazonや楽天で購入するメリットは大きいです。
特に、長い道具なので自分の車に乗らないというトラブルを防げるのが通販の最大の強みですね。
レンタルする前に確認したいメリットとデメリット
高枝切りバサミのレンタルは非常に便利ですが、すべての人に最適というわけではありません。
後悔しないために、良い点と悪い点を整理しておきましょう。
レンタルのメリット
- 収納場所を取らない: 高枝切りバサミは畳んでも1.5メートル以上あるものが多く、置き場所に困ります。
- 高機能モデルを安く試せる: 買うと高い「電動式」や「超軽量カーボン製」を格安で使えます。
- メンテナンス不要: 刃の研ぎ直しや油さしなどの手間がかかりません。
レンタルのデメリット
- 往復の手間がかかる: お店に借りに行き、また返しに行く時間とガソリン代がかかります。
- 希望の日に借りられない: 剪定シーズン(春や秋)は予約が埋まりやすく、「今すぐやりたい」と思った時に在庫がないことがあります。
- 運搬が大変: 自家用車が軽自動車やコンパクトカーだと、車内に入りきらない可能性があります。
このように、「年に数回しか使わない」「収納スペースがない」という方にはレンタルが最強の解決策になります!
逆に、頻繁に枝が伸びる木があるお家なら、思い切って3,000円程度の軽量モデルを購入してしまったほうが、トータルの時間は節約できるかもしれませんね。
失敗しない高枝切りバサミの選び方ポイント5選
カインズで借りるにしても、ネットで買うにしても、どんな種類を選べばいいか迷いますよね。
ここでは、初心者の方でも失敗しないための「重要ポイント5つ」をまとめました。
重さ(軽量化されているか)
高枝切りバサミは、ずっと腕を上げた状態で作業します。
たった2kgでも、10分も続けていると腕がパンパンになります!
1kg前後の超軽量モデルがあれば、女性やシニアの方でも楽に作業ができますよ。
伸縮の長さ
切りたい枝の高さに対して、少し余裕のある長さのものを選びましょう。
「3メートルまで伸びる」タイプが一般的ですが、背の高い木があるなら「4メートル以上」を選びたいところです。
ただし、長ければ長いほど不安定になりやすいので注意してください。
キャッチ機能の有無
切った枝をそのまま下に落とさず、刃先で掴んでくれる機能です。
これがないと、切った枝が自分の頭に落ちてきたり、隣の家の敷地に入ってしまったりします。
庭手入れを楽にするなら必須の機能と言っても過言ではありません。
刃のタイプ(ハサミかノコギリか)
細い枝(直径1cm以下)ならハサミタイプで十分ですが、太い枝を切りたい場合は、先端に「ノコギリ」を装着できるタイプを選びましょう。
カインズのレンタル品でも、ノコギリがセットになっているものが多いですよ。
動力(手動か電動か)
「握力が弱くてハサミを握り続けるのが辛い」という方は、電動(コードレス)タイプがおすすめです。
レンタルであれば、普段は手が出ない高級な電動式も安く借りられるので、ぜひ検討してみてくださいね。
リアルな口コミ・評判まとめ
カインズで高枝切りバサミをレンタルした方々の口コミを調査しました!
2026年現在、SNSやレビューサイトでは以下のような意見が多く見られます。
【良い口コミ】
・「1,000円以下で庭がスッキリして大満足!買うよりずっと安上がりだった」
・「カインズ工房の店員さんが、使い方のコツを丁寧に教えてくれて助かった」
・「最新の電動モデルを借りられたので、握力が弱い私でも楽々作業できた」
【悪い口コミ】
・「車に乗らなくて結局、家とお店を2往復する羽目になった」
・「土日に借りようと思ったら、全部貸出中で無駄足になった」
・「借りたハサミの刃が少しこぼれていて、太い枝を切るのに苦労した」
良い口コミの多くは「コストパフォーマンス」と「仕上がりの満足度」に集中しています。
一方で、悪い口コミは「在庫状況」や「運搬の不便さ」に関するものが多いですね。
借りる前には、必ずお車のサイズを確認し、事前予約ができるかチェックしておくのが、後悔しないためのポイントです!
知っておきたい選び方・注意点
高枝切りバサミを使う際には、いくつか絶対に守ってほしい注意点があります。
これを怠ると、大きなケガや近隣トラブルにつながる可能性があるからです。
作業中の安全確保
「真上」を見上げながらの作業は避けてください。
枝を切った際、その破片や木屑が目に入ったり、枝そのものが顔に落ちてきたりする危険があります。
必ず斜め前から刃先を当てるようにし、保護メガネや帽子を着用して作業しましょう。
周囲への配慮
高い場所の枝は、思わぬ方向に飛んでいくことがあります。
「隣の家のカーポートを傷つけた」「通行人に当たりそうになった」というトラブルを防ぐため、周囲に人がいないか、障害物がないかを常に確認しながら進めてください。
風が強い日の作業も、枝の落下地点が予測しづらいため控えたほうが無難ですよ。
代替品との違い
| 道具の種類 | メリット | デメリット |
| 高枝切りバサミ | 安全に地上から作業できる | 太すぎる枝は切れない |
| 脚立 + 剪定バサミ | 太い枝も切りやすい | 落下の危険性が高い |
| 高枝ノコギリ | 太い枝専用でパワフル | 力が必要で疲れやすい |
カインズのレンタルを120%活用する裏ワザ
ただ借りてくるだけではもったいない!
カインズのサービスを最大限に利用する秘策を教えちゃいます。
ついで買いでポイントを貯める
レンタル料金自体にはポイントがつかない場合もありますが、一緒に必要になる「軍手」や「ゴミ袋」「潤滑スプレー」をカインズで購入すれば、効率よくポイントを貯められます。
カインズ独自の「カインズカード」やアプリは、キャンペーン時にポイント還元率が跳ね上がるので要チェックです。
軽トラ貸出サービスを併用する
「自家用車に高枝切りバサミが乗らない!」という場合、カインズでは60分〜90分程度の軽トラ無料貸出サービス(商品購入・レンタル者向け)を行っている店舗があります。
これを利用すれば、長い道具も、切った後の大量の枝を処分場へ運ぶのも楽々ですよ。
返却前にセルフメンテナンス
借り物だからこそ、綺麗に返すのがcocosストア流のオススメです。
ヤニや汚れが付いたままだと、次に借りる人が困るだけでなく、自分自身が返却時に手間取ることがあります。
貸出カウンターにあるウエスでサッと一拭きするだけで、店員さんとのコミュニケーションも円滑になりますね。
販売店ごとの価格・在庫状況の比較
コスパ重視で表にまとめました。
カインズ以外も含めた、2026年現在の主要な入手ルートを比較してみました。
| 入手先 | 手段 | コスト(目安) | おすすめな人 |
| カインズ | レンタル | 約500円/1泊2日 | 安く済ませたい、収納がない |
| コメリ | 購入 | 約3,500円〜 | 頻繁に使う、自分の物が欲しい |
| Amazon/楽天 | 購入 | 約3,000円〜 | 持ち帰る手間を省きたい |
| ダスキン | レンタル | 約2,000円〜 | プロ仕様の道具を使いたい |
やはり一番安上がりなのはカインズのレンタルですが、運搬の手間や「自分の物」としての愛着を考えると、ネット通販での購入も非常に魅力的な選択肢です。
最新のおすすめランキングをチェックして、自分にぴったりのスタイルを選んでくださいね。
高枝切りバサミのレンタルに関するよくある質問Q&A
高枝切りバサミをいざ借りようと思うと、「壊したらどうしよう?」「どんな準備が必要?」といった不安が次々と出てくるものです。
ここでは、読者の皆様から寄せられることの多い疑問を先回りして解決していきます。
Q1:カインズのレンタルは予約なしでも当日借りられますか?
結論から言うと、当日貸出も可能ですが、在庫次第となります。
カインズの工具レンタルは先着順の店舗が多く、特に剪定シーズン(5月〜6月の新緑時期、10月〜11月の落葉時期)は非常に混み合います。
せっかく店舗まで行ったのに全て貸出中だった…という悲劇を避けるためにも、事前に店舗へ電話して在庫状況を確認するか、カインズ公式アプリから予約可能な店舗であれば予約を済ませておくのが一番の裏ワザです。
ちなみに、平日の午前中などは比較的在庫が残っていることが多いので狙い目ですよ。
Q2:もし作業中に刃を折ってしまったら弁償が必要ですか?
通常の使用範囲内での摩耗や小さな刃こぼれであれば、追加料金を請求されることはほとんどありません。
しかし、明らかに無理な太さの枝を切ろうとして折ってしまった場合や、不適切な使用で破損させた場合は、修理代金や商品代金相当の負担を求められるケースがあります。
借りる際に「安心補償制度」のようなオプションがある場合は、数百円で加入できるので入っておくと安心です。
「無理かな?」と思う太い枝はハサミではなく、付属のノコギリパーツを使うのが、道具を長持ちさせ自分も安全に作業するコツです。
Q3:軽自動車しか持っていませんが、持ち帰ることは可能ですか?
高枝切りバサミの多くは伸縮式ですが、最短状態でも1.5メートルから1.8メートルほどあります。
軽自動車の場合、助手席を倒して後部座席まで斜めに積み込めば入ることもありますが、視界を遮るため安全とは言えません。
カインズでは「軽トラ貸出サービス」を無料で提供している店舗が多いので、そちらの利用を強くおすすめします。
もし軽トラを運転するのが不安であれば、レンタルではなく、コンパクトに分割できるタイプをネット通販で購入して自宅まで届けてもらうのが、最もスマートな解決策かもしれません。
Q4:レンタル品は消毒や清掃がされていますか?
はい、カインズでは返却された工具をスタッフが点検し、基本的な清掃を行っています。
しかし、植物のヤニ(渋)は非常に頑固なため、多少のベタつきが残っている場合もあります。
「自分の手が汚れるのが嫌だ」という方は、厚手の軍手を用意するか、作業前に自分でアルコール除菌シートなどで刃先以外を拭くと気持ちよく使えますよ。
cocosストアとしては、自分の庭の衛生面を気にするなら、安価なモデルを自分専用で購入して、毎回手入れをしながら使うのも一つの楽しみだと思います。
Q5:延長したい場合はどうすればいいですか?
作業が長引いて返却時間に間に合わない場合は、速やかに借りた店舗へ連絡してください。
次に予約が入っていなければ延長が可能ですが、無断延長は他の方の迷惑になるだけでなく、高額な延滞料金が発生する原因になります。
基本的には「1泊2日」で余裕を持って借りておくのが、精神的にも楽に作業を進められるポイントですね。
Q6:電動の高枝切りバサミもレンタルできますか?
最近では、バッテリー式の電動高枝切りバサミを導入しているカインズ店舗も増えています!
手動式に比べて、指先一つのボタン操作だけで太い枝が面白いように切れるので、女性や年配の方からは非常に好評です。
ただし、バッテリーの持ち時間に限りがあるため、広い範囲を剪定する場合は予備のバッテリーも一緒に借りられるか確認しておくと完璧です。
Q7:庭木以外の竹や枯れ木にも使えますか?
基本的には可能ですが、竹は繊維が強いため、普通のハサミタイプだと刃が噛んで動かなくなることがあります。
竹や完全に乾燥して硬くなった枯れ木を切りたい場合は、必ずノコギリ付きのタイプを選んでください。
カインズの店員さんに「何を切る予定か」を伝えると、最適なモデルを選んでくれますよ。
Q8:返却時に枝のゴミも引き取ってもらえますか?
残念ながら、剪定した枝のゴミをカインズで引き取ってくれるサービスは基本的にはありません。
自治体のゴミ回収に出すか、量が多い場合はクリーンセンターへ自分で持ち込む必要があります。
枝を細かく切ってゴミ袋に入れやすくする「剪定シュレッダー」もレンタルされていることがあるので、ゴミ処理を楽にしたい方はセットで借りるのも賢い選択です。
Q9:雨の日でも作業して大丈夫ですか?
手動式であれば問題ありませんが、電動式は故障の原因になるため雨天時の使用は厳禁です。
また、雨の日の作業は足元が滑りやすく、切った枝が重くなるため、地上からの作業であっても危険が伴います。
安全を最優先し、できるだけ晴れた日に作業するようにスケジュールを調整しましょう。
Q10:他店のレンタルと何が違いますか?
カインズの最大の特徴は、やはり「店舗数の多さ」と「併設サービスの充実」です。
例えば、コーナンやロイヤルホームセンターも素晴らしいですが、カインズはDIYをコンセプトにしているため、レンタル工具のメンテナンス状態が良い傾向にあります。
また、オリジナルブランドの高枝切りバサミ自体が非常に優秀なので、レンタルして気に入ったらそのまま同じものを新品で購入できるのも強みですね。
高枝切りバサミ活用のための総括まとめ
高枝切りバサミのレンタルは、賢く使えばお庭の手入れを劇的に楽にしてくれる「魔法の杖」のような存在です。
カインズという身近な場所で、わずか数百円から数千円で最新の道具を借りられるのは、本当にありがたいサービスですよね。
この記事の重要ポイントをおさらい
- カインズのレンタルはコスパ最強: 1泊2日で500円〜1,000円程度と、購入するより断然お得!
- 事前確認が成功のカギ: 店舗によって在庫が違うため、電話やアプリでの確認は必須です。
- 運搬方法を考えておく: 長い道具なので、自家用車に乗るか、軽トラ貸出を使うか検討しましょう。
- 安全性に妥協しない: 保護メガネや帽子の着用、周囲の確認を怠らずに!
- 購入も視野に入れる: 頻繁に使うなら、3,000円前後の軽量モデルをネットで買うのがトータルで安上がり。
お庭の木が綺麗に整うと、家全体の印象がパッと明るくなり、風通しも良くなって防犯面や衛生面でもプラスの効果があります。
「高いところの枝、どうしよう…」と悩んでいた時間も、道具一つで解決できるかもしれません。
まずはカインズの店頭で、実物の重さを確認してみることから始めてみませんか?
レンタルにするか、購入するか、はたまたプロに任せるか。
あなたにとって一番ストレスのない方法で、スッキリとした美しいお庭を手に入れてくださいね。
cocosストアは、あなたのお庭仕事が楽しく、安全なものになることを心から応援しています!
| チェック項目 | 確認済み? |
| 近隣のカインズの在庫確認 | □ |
| 作業予定日の天気予報 | □ |
| 枝ゴミの処分方法の確認 | □ |
| 軍手・保護メガネの用意 | □ |






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